えっ…こんな低いの?転職の成功率・内定率・通過率!面接官のホンネ

えっ・・こんなに低いの?転職の内定率・通過率

こんにちは!東証一部上場企業で面接官をしているユウです。

突然ですが、あなたは今、

こんな悩みがありませんか?
  • 転職の成功率・内定率ってどれくらい?
  • 各ステップ、年代別、エージェント別の通過率の違いは?
  • 内定率を高めるポイントは?

と悩んでいませんか?

面接官ユウ

あなたには興味のない会社に応募書類を多数送ったあげく、全て不合格で転職活動をやめる典型的なパターンで挫折して欲しくないです!

この記事では、私が11年間の採用活動で分かった各ステップごとの通過率と向上させる方法をお伝えします。

そのためこの記事を最後まで読めば、これらの疑問がハッキリ解決します。

低く見える通過率ですが、ポイントを押さえればグンと伸ばせます。現役面接官ならではのテクニックも踏まえて、わかりやすくお伝えしていきます。それではどうぞ!

中途採用の流れ

中途採用の流れ

まず中途採用の流れを説明して、各ステップごとの通過率を説明していきます。

中途採用の流れ
  1. 書類選考
  2. 一次面接
  3. SPI・適性検査(Web)
  4. 二次面接・最終面接(役員)

採用する職場の管理職(部課長)が書類選考と一次面接を担当。最終面接は役員が担当する企業が多いです。

中途採用は人事部主導では行いません。一緒に働ける人材かどうかを見れるのは、人事部ではなくて現場の管理職なので、中途採用では配属予定の部門長が採用業務をします。

面接官ユウ

多くの上場企業の中途採用は同じ手順を踏みます。企業によって「一次面接」と「SPI」が逆のパターンがある程度です。

管理職が行う書類選考&一次試験と、役員の最終面接では、どちらが通過率が低いでしょうか?

管理職が行う書類選考・一次試験が明らかに通過率が低いです。現場寄りの目線で書類・面接をするからです。具体的な数字は次章で紹介してきます。

中途採用の各ステップごとの通過率・成功率

中途採用の各ステップごとの通過率・成功率
ステップ 通過率 100人での通過人数
1.書類選考 20% 20人
2.一次面接 20% 4人
3.SPI・適性検査 95% 4人
4.最終面接 95% 4人

これが各ステップでの東証一部上場企業での通過率・成功率となっています。(※東証一部上場企業における11年の採用実績からの平均通過率・通過人数)

4ステップ中2ステップがずば抜けて低く「書類選考」通過率20%、「一次面接」通過率20%。

ベンチャー企業・中小企業等ではもう少し通過率が高い企業もありますが、通過率の高いステップ、低いステップは同じです。

書類選考と一次面接をほとんどの方が通過できない状況です。今から転職を考えている方にとっては驚愕の事実ですよね・・・

けど安心して下さい!ちょっとしたコツで各ステップの通過率は格段にあがります。これからそのテクニックを紹介していきます。

テン子

100人受けて4人内定もらえるかどうかってことは、10人受けても1人も内定がでないこともあるのですか!?

面接官ユウ

はい。そうです。だいたい25人の書類を見たら1人は内定する割合です。こちらの件数は、私の採用実績11年間の平均をとったリアルな数字です。

書類選考は「とりえあず応募してみる」「企業分析もせずに応募してみる」方が多いため、書類選考の通過率が非常に低いのが特徴です。

転職活動で力を入れるポイント

転職活動で力を入れるポイント

「書類選考・一次面接対策」が非常に重要。

4ステップありますが、最初の2ステップが受かり辛いだけで、あとの2ステップはザルです(笑)

なぜなら最終面接は役員が行いますが、役員には専門知識がないので専門性を問う面接ではなく「人間性が問題ないか」だけのチェック。

そして実は最終面接で不合格になる方を一次面接で通してしまうと、管理職が役員から怒られてしまうんです

なので「人間性が問題ないか」のチェックも実は一次面接で終わっているため、最終面接は形式的な顔合わせのようなものだと気を楽にしていきましょう。

力を入れるのは「書類選考・一次面接対策」です。

「転職しよう」とSPIの書籍を買って、SPI対策からする方がいますが、SPIは合否にほとんど影響しないので、最初にやるのは時間がもったいない。

その時間で企業サイトをみるなりして、企業分析にあて書類対策・一次面接対策をする方が効率的です。

書類、面接通過後に軽くSPI対策するので十分です。

ではこれから、圧倒的に低い「書類選考の通過率」「一次面接の通過率」を圧倒的に高い通過率に変える方法を紹介していきます。

書類選考通過率を上げる方法

成功率を上げる方法

書類選考通過率を上には3つのポイントがあります。

以下が5,000件書類選考をした実績からの通過率が高い人の共通点です。

書類選考通過率が高い人の3つの共通点
  1. 求職者にマッチした仕事に応募
  2. 興味が無い企業に応募書類を送っていない
  3. 企業ごとに企業分析をして、志望動機を変えている
面接官ユウ

「あれ・・結構当たり前のことでは?」と思ったかもしれません。しかし、意外にも出来ていない方が大多数です。

これから詳細を解説してきます。

共通点①求職者にマッチした仕事に応募

求職者にマッチした仕事に応募

通過率の高い方は、求職者のスキル・経歴にマッチした仕事に応募をしています。ただ数万ある企業から、自分にどの仕事・企業がマッチしているかわからないのは当然です。

ですので通過率の高い方は、マッチング力の高いエージェントを使い、自分にマッチしている企業を複数紹介してもらい、複数内定をとっています。

マッチング力の高いエージェントの見分け方

マッチング力の高いエージェントは最初の面談で分かります

あなたの職務経歴・希望を丁寧にヒアリングして、深堀り・提案・会話するエージェントはマッチング力・内定率が高いです。

ヒアリング少なく、こちらの希望も軽く聞くだけで向こうが推している求人を案内してくるエージェントはマッチング力・内定率が低いので注意。

「最初の面談まで分からないのは困る!」という方に、次章でマッチング力が高いエージェントを紹介します。

面接官ユウ

あなたにマッチしていない求人は、どれだけ受けても受からないです。

面接で「他にはどういう企業をうけていますか?」と質問することがあります。良いエージェント経由の人は、本人のスキルにマッチした企業を受けています。

悪いエージェント経由だと有名なだけで本人に合ってない企業群をうけていて、面接後に「悪いエージェントに捕まっているな。あれでは他も受からないな・・・」と面接官たちに呟かれています。

マッチング力の高い転職エージェント

以下にマッチング力の高い「転職エージェントリスト」をあげておきます。参考にしてみてください。

業界
エージェント(記事へ)
公式URL
総合大手
リクルートエージェント
https://www.r-agent.com
総合大手
パソナキャリア
https://pasonacareer.jp
総合大手
ワークポート
https://www.workport.co.jp
IT
レバテックキャリア
https://career.levtech.jp
IT
ギークリー
https://www.geekly.co.jp
IT(20代専門)
プロエンジニア
http://proengineer.co.jp
東北エリア
ヒューレックス
https://www.hurex.jp
第二新卒
DYM就職
https://dym.co.jp
第二新卒
就職Shop
https://www.ss-shop.jp
第二新卒
第二新卒エージェントneo
https://www.daini-agent.jp
面接官ユウ

一般的には大手・専門合わせて2,3社のエージェントに登録して求人比較をしながら転職活動します。

行きたい業界が決まっている方は、業界専門エージェントを使った方が、内定率が高くオススメ

まだ職種を検討中の方は、転職エージェント「パソナキャリア」に登録すれば「適職診断」ができ、あなたにマッチした職業を見つけられます。

転職エージェントに登録せずに自分の適職を知りたい方は、転職サイト「リクナビNEXT」に登録すると使える「グッドポイント診断」がオススメ。

あなたの強みを見つけマッチした仕事を簡単に探すことが出来ます。エージェントと違って、マイペースで転職活動していきたい人に最適。

共通点②興味が無い企業に応募書類を送らない

興味が無い企業に応募書類を送らない

「なに当たり前の事言ってるんだ・・?」と思ったかもしれません。

しかし、この当たり前の事を出来てない人が多いです。転職エージェントに勧められて、乗り気でないのに受ける方が大多数

エージェントからの紹介・説明を聞いて納得出来て、自分でも入社したいと思った企業ならば問題ないです。ただ大半の方はウヤムヤで受けて不採用になっています。

興味のない企業にも応募すると、本命以外も受けるので企業分析をする時間が取れず応募書類を使いまわす方が多くなります。結果全て不合格になってしまう方が多数。

なぜなら、面接官には使いまわしの書類はわかるからです。「どの企業にでも通じる当たり障りない応募書類は、どの企業も通らない」です。

共通点③企業ごとに企業分析をして、志望動機を変えている

企業ごとに企業分析をして、履歴書(志望動機)を変える

企業ごとに企業分析をするのが書類対策では一番大事です。新卒採用の際に皆さんやったはずなのですが、転職活動となると忘れている方が大多数です。

面接官ユウ

1時間でもいいので、企業の採用ページをしっかり読み「なぜ御社で働きたいか」「入社できたらどういう事で貢献できるか」などを記載しておくと、通過率は格段に上がります。

なぜこの会社で働きたいか」がしっかり書いてあると熱意を感じて、評価も甘くなります。

書類選考通過率を上げる方法まとめ

マッチング力の高いエージェントを使い、志望動機を企業ごとに変えるようにして、厳選した企業に送るようにするだけで書類は殆ど通過するようになり、転職成功に近づきます。

これらの文章は「書類選考通過率を上げる」記事からの抜粋です。詳細が気になる方はこちらの記事で確認下さい。

【書類選考】通過率が高い人の3大共通点!面接官がこっそり教えます!

2018.09.05

一次面接の通過率

一次面接の通過率

上場企業では一次面接の通過率も20%と非常に低いです。

ただ、一次面接さえ通過できれば、後はまず落ちないのでここが頑張りどころです!

実は一次面接の通過率を上げるのにも「応募書類」が非常に大事になっているので、以下に説明していきます!

一次面接の通過率を上げる方法

シンプルに一番大事なのは「応募書類をしっかり作り込む」ことです。

それだけでは分かりづらいと思いますので、もう少し具体的にお伝えすると、以下の2点が大事です。

  • 応募書類の想定問答をしておく
  • 応募書類に撒き餌をしておく

応募書類の想定問答をしておく

応募書類は書類選考だけで使う物ではありません。それをもとに面接をする大事な書類です。しかし、それを忘れている方が結構いらっしゃいます。

面接官は応募書類を見て質問をしていくので、受ける方は事前にどういう質問がされそうか想定問答をしておくのが非常に大事です。これだけで合格率は上がります。

もちろん想定外の質問をされることもあるでしょうが、それは事前に色々と考えておくなり友人・先輩など信頼できる方に想定問答をしてもらっても良いと思います。

応募書類に撒き餌をしておく

応募書類に撒き餌をしておく

「応募書類に撒き餌」って意味が分からないですよね。「撒き餌とは、魚釣りの時に餌をまいて魚を呼び寄せること」ですが、応募書類にも同じテクニックが使えます。

実はこれも先程の想定問答の1つなのですが、少し違ったテクニックです。

応募書類の撒き餌テクニック

職務経歴書で自分をアピールできる事を全て書くのではなくて、敢えて「面接官が食いつきたくなるようなネタ」を入れるテクニックです。

全てがその書き方だと書類選考で不合格になりやすいので注意が必要です。ピンポイントで入れる必要があります。

テン子

ユウさん、応募書類書いたので見てくれますか?

面接官ユウ

そうですね、じゃあ今から模擬面接をやってみましょう!

(応募書類の撒き餌の箇所を見つつ)「社長賞を2度受賞と書いてありますが、具体的にはどういうことをされたんでしょうか?」

「はい。私は~~の立場で、~~を工夫して対応したので社長賞を受賞できました。一度目はXXで、二度目はXXでとっています。」

敢えて具体的に書いていない箇所を敢えて残すことによって面接官に興味を持ったせる。。そしてこの質問は予め想定しているので、スムーズに答えることが出来るテクニックですね?

はい。その通りです。これが撒き餌のテクニックです。

少し慣れが必要ですが、職務経歴書に1,2個入れる程度で良いと思います。他の項目は具体的説明と共に書きましょう。

全部「撒き餌テクニック」使うと、書類選考で具体例の記載が少ないと判断されて不採用になるので、一部に入れるのがポイント!

年代別の通過率

年代別の通過率

以下に上場企業を受けた場合の年代別転職成功率・通過率をまとめておきます。私の過去11年分の採用実績からのデータです。

「年代が上がるたびに書類選考、一次面接の通過率が5%下がる」と理解いただければと思います。ただし、年代が変わってもSPI、役員面接の合格率は変わらないので安心して下さい。

テン子

なぜ、年代が上がると成功率・通過率が下がるのですか?

面接官ユウ

そうですね。書類選考、一次面接は年齢によって求めるものが高くなるので、通過率は下がる傾向にあります。

ステップ 20代通過率 30代通過率 40代通過率
1.書類選考 20% 15% 10%
2.一次面接 20% 15% 10%
3.SPI・適性検査 95% 95% 95%
4.最終面接 95% 95% 95%
面接官ユウ

では、これから具体的な年代別の通過率について説明していきます。

20代の転職成功率・通過率

20代の転職成功率は非常に高いです。特に20代前半であれば、どのステップでも+5%は通過率は上がります。

若い方は転職に慣れていないので「書類選考は数撃ちゃ当たる」で応募している方が多いため通過率が低いです。

応募書類のテクニックを学んで企業ごとの志望動機を書くようにすれば、20代であれば通過率は50%までは上げることは可能です。

そうなれば行きたかった企業の2つに1つは書類選考通るので、自信も付きますし転職活動自体も楽しくなってきますよ。

面接官ユウ

20代の方はどの企業も欲しがっているので、気になっている方はまず色々と動いてみることが良いと思います。

30代の転職成功率・通過率

30代の転職成功率はそこまで高くありません。30代前半であれば結構受かりやすいのですが、30代後半になるとどの企業も厳しい視点で見てくるので注意が必要です。

特にマネジメントスキル・リーダースキルを求められるようになるので、書類・面接ではしっかりとアピールできる方が採用を勝ち取っています。

面接官ユウ

30代の方はマネジメント経験の有無などで採用率が左右されてきます。

マネジメント経験が無い方でもアピールできる方法もあるので「添削サービス」などで御相談下さい。

40代の転職成功率・通過率

40代の転職成功率は低いです。40代前半でも低いですが、40代後半になると非常に低くなるので更に注意が必要です。

マネジメントスキル・組織づくりの経験などが求められており、部長級での転職などであれば比較的採用されやすいのですが、40代で一般社員としての転職となると、年収ダウンや長期戦の覚悟も必要です。

面接官ユウ

40代の方は転職エージェントの登録にも苦労する方もいます。

パソナキャリア」は大手ですが登録拒否なども無く、親切なキャリアアドバイザーが多いのでおすすめできます。

転職エージェントによる通過率・内定率の違い

転職エージェントによる通過率・内定率の違い

「転職エージェントによる通過率・内定率の違いなんてないでしょ!?」と思われるかもしれませんが、実際にはあります。

転職エージェントによる通過率・内定率の違い

同じ転職エージェントでもキャリアアドバイザーによって多少の優劣もありますし、何より求職者本人のスキルも大事です。

しかし同じスキルの方が複数の転職エージェントに登録している場合、転職エージェントによって確実に内定率の違いはあります。

転職エージェントによって違いが出る点を以下にまとめておくので、参考にして下さい。

転職エージェントによっての3大格差
  • 企業・人のマッチング力
  • 面接傾向把握力
  • 1社限定非公開求人

違いはこの3点です。面接対策などサービスは殆どどのエージェントも同じなので心配はいりません。

面接官ユウ

転職エージェントの「書類添削」「面接対策」を当てにしてはいけません。どこも似たり寄ったりで違いは全く無いのが現状です。

企業・人のマッチング力

これは転職エージェントが求職者のスキルをしっかりとヒアリングして、マッチしている企業を紹介する力です。

酷いエージェントだと、ろくにヒアリングもしないで、すぐに受かるブラック企業を推薦しようとするので注意が必要です。こういうエージェントは使うのを止めた方が良いです。

良いエージェントは、「今までの経験」「これからやりたい事」を必ず聞いてくれます。それによってマッチする企業を紹介でき、採用率が上がります。

面接傾向把握力

一次面接を受けると転職エージェントから「どのような質問をされましたか?」と聞かれることがあります。転職エージェントによってはこれらの回答をためておいて、次に受ける方に公開しているところもあります。

面接などの傾向が事前に掴めるため、採用率が上がります。

1社限定非公開求人

企業によっては多数の転職エージェントと契約すること無く、一社独占で契約をむすんでいる場合もあります。このような求人が多いほうが採用率は上がります。

テン子

企業が多くのエージェントに敢えて求人を出さないのは何故ですか?

面接官ユウ

企業としても、採用活動は時間・費用ともにコストがかかるので、信頼できるエージェントと独占契約を結んで、求人をかける方がコストの圧縮になるからです。

総合転職エージェントと専門転職エージェントの成功率の違い

総合エージェント 専門エージェント
マッチング力
傾向把握
非公開求人数 普通
成功率 普通

上記のようにまとめることができます。

総合エージェントは、求人数が多く、いろいろな業界への転職紹介が出来ます。

専門転職エージェントは、求人数は大手と違い業界を絞っているのでそこまでないですが業界分野の背景に詳しいので、求職者と企業のマッチング力に優れています。その結果成功率が高い傾向にあります。

面接官ユウ

おすすめとしては、総合大手を1社、専門エージェントを2社程度登録して求人・マッチング力の違いを補いつつ、その中で自分に合うキャリアアドバイザーのいる所をメインとして活動するのが良いと思います。

最後に繰り返しになりますが、内定率が高い転職エージェントを記載しておきます。ご興味あればご確認下さい。

内定率の高い転職エージェント

エージェント(記事へ)
業界
公式URL
総合大手
リクルートエージェント
https://www.r-agent.com
総合大手
パソナキャリア
https://pasonacareer.jp
総合大手
ワークポート
https://www.workport.co.jp
IT
レバテックキャリア
https://career.levtech.jp
IT
ギークリー
https://www.geekly.co.jp
IT(20代専門)
プロエンジニア
http://proengineer.co.jp
東北エリア
ヒューレックス
https://www.hurex.jp
第二新卒
DYM就職
https://dym.co.jp
第二新卒
就職Shop
https://www.ss-shop.jp
第二新卒
第二新卒エージェントneo
https://www.daini-agent.jp
面接官ユウ

行きたい業界が決まっている方は、業界専門エージェントを使った方が、内定率が高くオススメ。

まだ検討中の方は、転職エージェント「パソナキャリア」に登録すれば「適職診断」ができ、あなたにマッチした職業を見つけられます。

転職エージェントに登録するほどじゃない方は、転職サイト「リクナビNEXT」に登録すると使える「グッドポイント診断」がオススメ。

あなたの強みを見つけマッチした仕事を簡単に探すことが出来ます。エージェントと違って、マイペースで転職活動していきたい人に最適。