ワークポート(WORKPORT)の評判・口コミは?求人・2chを解説!

ワークポート(WORKPORT)の評判・口コミは?求人・2chを解説!
ぶっちゃけ面接官
ユウ

こんにちは!「ぶっちゃけ面接官」ユウです。
東証一部IT企業でSE&面接官をしています。

私が個人的に開発したサービス「サクラチェッカー」はYahooニュース日経などに取り上げられています。

こんな悩みありませんか?

  • 自分に合う転職エージェントを選びたい
  • ワークポートの評判・口コミが知りたい

この記事では、私が採用担当としてワークポートの利用者と接する中で「評判・採用率・利用すべき方」がわかったのでご紹介していきます。

一通り読んで頂ければ、あなたが「ワークポート」を使って転職活動すべきか判断することが可能です。現役採用官だからわかる情報を交えて、公式ページよりもわかりやすくお伝えしていきます。

それではどうぞ!

「ワークポート」公式URL
https://www.workport.co.jp

現役面接官によるワークポートのレビュー

現役採用担当として10年以上さまざまな転職エージェントとやりとりし、採用通知実績に基づいた禁断の採用企業側からの実績値レビューです。平均値が3となります。

現役採用官によるワークポートのレビュー

  • 採用率:5(業界断トツです。他エージェントより1.5倍は採用率高いです)
  • 営業力:4(他より熱心に企業に売り込みに来ています)
  • 推薦文:3(普通です。企業提出前に見せてもらいましょう)
  • 求人数:5(業界トップクラス)
  • マッチング力:2
  • サポート体制:3(丁寧な担当が多い)
ぶっちゃけ面接官

ワークポートは「採用率・営業力・求人数」の3つが優れています。

他社のエージェントの場合「あなたに紹介できる求人はありません」と求人紹介を断るところもありますが、ワークポートは紹介求人数が多いことが特徴です。

ワークポートの評判・口コミ

ワークポート評判・口コミ

ワークポートの評判・口コミ

満足度:3.0 ★★★☆☆
26歳女性(東京)
フリーター → 営業

最初はDODAの面談に行ったのですが、社会人経験がなかったからか「紹介できる求人がありません」と言われてしまいました。

そこで転職決定率が高いとワークポートに登録。担当のコンシェルジュの方はとても気さくで話しやすい男性の方で、道に迷って少し遅れてしまったのですが嫌な顔1つせず笑顔で迎えてくれました。

面談後に12件・翌日に16件の求人を紹介され、紹介求人の多さに驚きましたが、eコンシェルというツールを使ってスマホで管理ができるのでとても便利です。紹介求人のほかに自分で求人を検索することもできます。

そして、応募して4社目で内定を頂き転職することができました。実際に利用してみてとても満足していますが、希望条件とは違う求人が送られてくることがあるので見極めが必要だと思います。(26歳・女性)

ワークポート評判・口コミ

IT系の求人が多いと思っていた

ワークポートの評判・口コミ

満足度:3.0 ★★★☆☆
34歳男性(神奈川)
飲食店 → 営業

ワークポートはエンジニアスクールを運営しているので、IT系に強いエージェントだと思って利用しました。

実際はIT・Web系の求人も多かったのですが、私の年齢的な問題か、紹介された求人は営業か飲食店の求人が多かったです。

ネットに掲載されていたほどの悪い印象は感じませんでしたが、少し期待はずれでした。

求人は沢山紹介してくれますが、ネットで企業の評判を調べてみるとあまりよくないものもあったので、よく調べてから応募した方がいいと思います。

2chの評判「しつこい」って本当?

テン子

2chなどでワークポートについて調べると「電話がしつこかった」などのクチコミを見かけたことがあるのですが…。

ぶっちゃけ面接官

当サイトで調査したところ「電話が取れないのでメール連絡希望」とエージェントに伝えた方は、1度も電話での連絡を受けたことがないようです。電話をかけて欲しくない方は事前に伝えておけば大丈夫ですよ。

ワークポートは「しつこい」って本当?

途中で転職活動をやめた方は、電話で進捗の確認をされると「しつこい」と感じる人もいるようです。

事情により転職活動をやめた場合は「こちらの都合により転職活動をやめました」「また転職活動をする際にはこちらから連絡させていただきます」とお伝えするのがいいです。まったく電話等はかかってこなくなりますよ。

また、利用したくなればいつでも再開することが可能です。

テン子

なるほど!きちんとこちらから断りの連絡をすれば電話も来ないのですね。

電話がかかってきたり求人を紹介されると「しつこい」と感じる人もいらっしゃるかもしれません。しかし、内定が見込まれない求職者には、まったく連絡してこない転職エージェントもあります。

ワークポートは「転職決定者数1位」というだけあり、誰にでも熱心に求人を紹介してくれるキャリアコンシェルジュが在籍。 本気で転職を考えている方にはピッタリな転職エージェントだと思いますよ。

「ワークポート」公式URL
https://www.workport.co.jp

ワークポート(WORKPORT)の特徴

ワークポート特徴
運営会社株式会社ワークポート
公式サイトhttps://www.workport.co.jp
設立2003年
業界総合(ITに強い)
業種IT系・営業・オフィス系・販売系ほか
主な対象者経験問わず
利用年代20代~40代
男女比
実績転職決定人数No.1
(リクナビNEXT『GOOD AGENT RANKING』)
求人エリア全国・海外
公開求人数24,000件(2019年2月現在)
非公開求人数約17,000件
書類添削
面接対策
セミナー研修
面接同行

ワークポートの特徴

  • 転職決定人数1位の転職エージェント
  • 求人数は200,000件で全国エリア対応
  • 無料セミナーが充実
  • 独自の転職活動管理ツール「eコンシェル」で求人検索・スケジュール管理ができる
  • 独自のオリジナルアプリで気軽に転職を相談できる
  • 無料プログラミングスクール「みんスク」でエンジニアが目指せる

ワークポートは会社設立時「エンジニア専門の転職エージェント」でしたが、急成長を遂げた結果、2014年に大手総合転職エージェントへと変わりました。

ワークポートは全国の幅広い業種の求人を保有しており、東京の本社をはじめとして全国各地に拠点があるので、面談に行きやすいといった点も高評価です。

ワークポートの面談場所

東京・神奈川・埼玉・愛知・大阪・神戸・福岡・仙台

さらに、ワークポートを運営している「株式会社ワークポート」は、IT転職に特化した「hello world」・20代の転職に特化した「未経験の転職ナビ」・無料エンジニアスクール「みんスク」を運営。企業からも大きな注目を集めています。

ぶっちゃけ面接官

それでは次に、ワークポートの特徴を詳細に解説していきたいと思います。

特徴①転職決定人数【第1位】

ワークポートの最大の特徴は「転職決定人数業界トップ!」これに尽きます。設立からわずか15年で「300,000人以上」の転職成功者を出していて、数多くある転職エージェントの中でトップクラスの転職決定数です。

ワークポートの受賞歴

  • 2017年度上半期リクナビNEXT『GOOD AGENT RANKING』で『転職決定人数部門 第1位』(4回連続で受賞)
  • 「DODA Valuable Award 2017」にて「転職決定人数部門第1位」
ぶっちゃけ面接官

驚くべきことに、日本最大手のリクルートエージェントなどを抜いて、ワークポートは『転職決定人数部門 第1位』を獲得しています。

ワークポートは「熱心なキャリアアドバイザーが多い」といった口コミが多いので、「本気で転職したい」という方にオススメな転職エージェントです。

特徴②求人数は約200,000件で全国の求人を保有!

求人数は約200,000件で全国の求人を保有

こちらはワークポートに登録した方が応募できる求人検索画面です。図の左上に表示されている公開求人数だけで「19,943件」もあります。

非公開求人数

さらにワークポートは非公開求人を「70%~95%」保有しているので、全体的な求人は約200,000件となります。

ぶっちゃけ面接官

ワークポートは各主要都市に拠点があり、求人数も日本最大級の転職エージェント「リクルートエージェント」と同程度です。

テン子

それなら、認知度が高いリクルートエージェントに登録した方がいい気がするのですが…。

ぶっちゃけ面接官

そうとも限りません。

業界大手のリクルートエージェントは職歴が短かったりスキルが乏しいと判断されると、「求人を紹介できない」と冷たい対応をされることもあるからです。

ワークポートは熱心なキャリアアドバイザーが多く在籍しており、求人数も多く転職決定者人数も多いので、ワークポートを利用してよかったという人も多いんですよ。

「ワークポート」公式URL
https://www.workport.co.jp

特徴③無料セミナーが充実している

無料セミナー

ワークポートに登録すると無料で転職セミナーに参加することができます。(登録や利用も無料です)

主な開催地は東京と大阪で、平日と土日に開催中です。

ワークポートが開催するセミナー内容

  • 面接対策セミナー
  • 企業説明会・1次選考会
  • 合同説明会など

ワークポートに登録をすると、「企業説明会」や「1次選考会」など、1度に複数の企業の説明会や選考を受けられるセミナーに参加することができます。

特徴④独自の転職活動管理ツール「eコンシェル」が便利

eコンシェル

ワークポートに面談に行くと、「eコンシェル」というワークポート独自のツールが利用できるようになり、「非公開求人の一部」が閲覧可能に。

ほかにもeコンシェルでは「面接日の管理」や「採用の合否の確認」など、転職活動全般の管理ができます。

eコンシェルのサービス一覧

  • 求人検索(非公開の一部を含む)
  • 応募求人管理
  • 面接スケジュール管理
  • 採用の合否の確認
  • 「応募状況」や「選考辞退者の確認」など

※ワークポートには、コンシェルジュからしか紹介されない「完全非公開求人」もあります。

特徴⑤独自のオリジナルアプリで気軽に相談ができる

独自のオリジナルアプリで気軽に相談ができる

ワークポートは転職の相談ができる「Picojob(ピコジョブ)」というアプリを展開。

面談に行かなくてもプロに転職の相談ができるという気軽さが評判で、「面接時のネクタイの色がわからない」などの些細な疑問も、チャットですぐに解決することが可能です。

ぶっちゃけ面接官

本来であれば、コンシェルジュと面談をしてから求人紹介という流れになりますが、ピコジョブを利用すればチャットで転職相談や求人紹介を受けることができます。

アプリをダウンロードして、「年齢・希望勤務地・希望職種」を入力するとチャットが利用できるようになりますよ。

「ワークポート」公式URL
https://www.workport.co.jp

特徴⑥無料プログラミングスクール「みんスク」でエンジニアが目指せる

プログラミングスクール「みんスク」

「みんスク」はワークポートに登録した方なら、誰でも受講出来る無料プログラミングスクールです。

ぶっちゃけ面接官

ワークポートは元々IT系に特化した転職エージェントでしたが、IT系転職のパイオニアとして大成功をおさめて、現在は総合転職エージェントとして運営しています。

IT系転職は今でも強く、未経験からのIT系転職のサポートにも力を入れているんですね。

IT系に少しでも興味があれば受けてみることをオススメ。下の表で「みんスク」のカリキュラムをあげておきます。

みんスクのカリキュラムは?

コース期間内容
開発エンジニア1ヶ月PHPでアプリ作成
インフラエンジニア2週間インフラの基礎知識学習

「開発エンジニア」コースではポートフォリオ(作品)となるアプリを2つ制作し、受講後の面接で活用することができます。

テン子

無料で教えてくれるのはありがたいですね!でも2週間~1ヶ月という短い期間でエンジニアとして働くのは少し不安です。

ぶっちゃけ面接官

そうですね。少し学習期間が短いんです。

そんな方にオススメなのが、無料のプログラミングスクールと転職エージェントが一体になった「ProEngineer」です。3ヶ月(420時間)みっちりと教えてくれるので、一人前のエンジニアになるための知識や技術を身につけてから転職活動が出来ます。

ProEngineerは「夜間」「平日」など無料プログラミングスクールのコースも色々と選べるので、IT系に興味がある方は必見です。以下に記事もまとめてありますので、興味がある方はご確認ください。

プロエンジニア(プログラマカレッジ)の評判は?2chの評価やスクール徹底解説!

プロエンジニア(プログラマカレッジ)の評判は?2chの評価やスクール徹底解説!

2017年10月23日

ワークポートがオススメな人

ワークポートがオススメな人

  • 幅広い業種・職種の求人を見たい方
  • 現在IT企業に勤めていて、よりいい環境を目指す方
  • 現在異業種に勤めていて、IT・web企業への転職を目指す方
  • 自分で非公開求人を検索したい方
  • 熱心なキャリアアドバイザーと転職活動をされたい方
ぶっちゃけ面接官

ワークポートは幅広い業種の求人を取り扱う転職エージェントですが、以前はエンジニアなどの専門職に特化した転職エージェントでした。

そのため、エンジニアなどのクリエイティブ系の求人が多いので、未経験でエンジニアに転職を考えている方はとくにオススメです。

ワークポートの利用年代・平均年収

ワークポート利用年代・平均年収

「ワークポート」は主に20代半ば~40代以上までの方が利用。年収アップも期待できます。

ワークポートと併用すべきエージェント

ぶっちゃけ面接官

転職エージェントはその会社しか保有していない「独占求人」もあるので、求人の見落としがないように2・3個のエージェントを利用するといいですよ。

IT業界への転職を考えている方は、IT・Web・ゲーム業界の求人に特化したギークリーがオススメ。エンジニア未経験者も利用することが可能です。

「IT系の求人以外も見てみたい」という方は、大手転職エージェントのリクルートエージェント、第二新卒やフリーターの方には就職Shopがオススメできます。

対象公式サイト
IT・Webギークリー
大手総合リクルートエージェント
第二新卒・フリーター就職Shop

ワークポートの紹介企業

ワークポートの紹介企業

ワークポート取り扱い求人

  • 楽天
  • DENSO
  • kakaku.com
  • 大東建託
  • Cyber Agent
  • Softbank Technologyなど
ぶっちゃけ面接官
ワークポートは大手企業の求人も多数保有しています。大手企業や優良企業の求人は非公開とされていますが、ワークポートの面談に行くと求人が検索できるようになりますよ。
「ワークポート」公式URL
https://www.workport.co.jp

ワークポートの求人エリア

ワークポートは全国の求人を保有しています。

本社が東京で、支社が「東京・横浜・埼玉・大阪・兵庫・愛知・仙台・福岡」にあるので、こちらの周辺地域の求人が多くなっています。

【公開求人数】

東京10,053大阪2,397
神奈川1,824愛知1,117
千葉290宮城261
埼玉538福岡1,233

※2018年8月の公開求人件数です。他のエリアの求人もあります。

ワークポートの求人について

ワークポートは幅広い業種の求人を保有していますが、もともとIT・web・ゲーム業界専門のエージェントということもあり、これらの分野の求人が多いようです。

ぶっちゃけ面接官

非公開求人が含まれていないので実際の求人はもっと多いのですが、参考程度に掲載しておきます。

【公開求人の業種別求人件数】

ソフト開発・SE5,407事務・管理系1,730
営業系3,193クリエイティブ系1,709
ゲーム関連1,495研究・製品開発1,396
販売・サービス1,267未経験・第二新卒2,143

※2018年8月の公開求人件数です。

ワークポートのキャリアコンシェルジュはどんな人がいる?

「求人紹介」や「カウンセリング」をしてくれるワークポートのキャリアコンシェルジュは、20代~40代の方々が在籍しています。

以前はIT専門の転職エージェントだったこともあり、IT企業やゲーム業界出身のコンシェルジュが多い印象です。

ワークポートの営業時間・所要時間

営業時間【平日】10時~21時半まで
【休日】要相談
所要時間1時間程度

ワークポートのメリット

ワークポートのメリット

  • 転職決定人数NO,1
  • コンシェルジュの対応が早い
  • 紹介求人数が多い
  • 無料セミナーが充実している
  • 無料プログラミングスクールあり
  • 熱心なコンシェルジュが多いため転職決定率が高い
  • 書類対策・面接対策あり
  • 平日夜、休日でも面談対応可能
  • 自宅で求人を検索&応募できる
  • 会員登録が簡単

一番のメリットは自宅で求人を検索&応募できること。他にも非公開求人や無料セミナーも充実しているので、登録して利用する価値ありです。

「ワークポート」公式URL
https://www.workport.co.jp

ワークポートのデメリット

ワークポートのデメリット

  • 希望していない条件の求人を紹介されることがある

ワークポートを利用した人の中で多かった声が「的外れの求人を紹介された」ということです。

ぶっちゃけ面接官

厳選した求人を数件だけ紹介してくれるエージェントもあれば、希望する条件に近い求人を数十件単位で紹介してくれるところもあります。

ワークポートの場合は、後者の「たくさんの求人を紹介してくれる転職エージェント」のため、人によっては「希望していない求人を紹介された」と感じる人もいらっしゃるようです。

なので「自分の希望に合った求人だけを紹介してもらいたい」という方は、求人数が多く評判がいいリクルートエージェントパソナキャリアの利用がオススメです。

ワークポートの登録方法

ワークポートは最短1分で登録することができます。

登録手順

「名前・性別・生年月日・メールアドレス・電話番号・住まいの都道府県・直近の経験職種」を入力したら登録完了です。とても簡単ですね。

ワークポートの登録方法
「ワークポート」公式URL
https://www.workport.co.jp

ワークポート利用の流れ

無料カウンセリングの流れ

  1. 面談調整
  2. ワークポートへ来社・面談
  3. 求人紹介
  4. 応募・面接
  5. 内定・入社

登録が完了したら電話かメールで連絡が来るので、面談の調整をします。

面談(カウンセリング)をしたら、「求人紹介」「応募」といった流れになります。

ワークポート会社概要・基本情報

ワークポート会社概要・基本情報
運営会社株式会社ワークポート
公式サイトhttps://www.workport.co.jp
設立2003年
業界総合(ITに強い)
業種IT系・営業・オフィス系・販売系ほか
主な対象者経験問わず
利用年代20代~40代
男女比
実績転職決定人数No.1
(リクナビNEXT『GOOD AGENT RANKING』)
求人エリア全国・海外
公開求人数24,000件(2019年2月現在)
非公開求人数約17,000件
書類添削
面接対策
セミナー研修
面接同行

ワークポートの面談場所・アクセス一覧

東京本社東京都品川区大崎1-2-2
アートヴィレッジ大崎セントラルタワー9階・6階
最寄り駅大崎駅
五反田東京都品川区東五反田1-21-9
ウィスタリア東五反田ビル7階
最寄り駅五反田駅
横浜神奈川県横浜市西区北幸1-11-11
NMF横浜西口ビル6階
最寄り駅横浜駅
埼玉埼玉県さいたま市大宮区大門町3-82
大宮大門町MIIビル6階
最寄り駅大宮駅
名古屋愛知県名古屋市中区丸の内3-17-13
いちご丸の内ビル8階
最寄り駅久屋大通駅
大阪大阪府大阪市中央区淡路町4-4-11
アーバネックス淡路町ビル8階
最寄り駅堺筋本町駅・北浜駅・淀屋橋駅
神戸兵庫県神戸市中央区京町69
三宮第一生命ビルディング11階
最寄り駅三宮・神戸三宮駅
福岡福岡県福岡市博多区博多駅前1-4-4
JPR博多ビル9階
最寄り駅天神駅・西鉄福岡駅・天神南駅
仙台宮城県仙台市宮城野区榴岡4-5-22
宮城野センタービル5階
最寄り駅仙台駅・宮城野通駅
「ワークポート」公式URL
https://www.workport.co.jp